今日は、小ネタ中の小ネタ「それはまぁこんなこともあるなぁ」な
お話です。
右をご覧ください。
パティストゥータ、ロナウドをしたがえる中田。
いや、冗談でも何でもなく、来年あたり実現しかねません。
とまれ、本当に重箱の隅をつつきまくる、
読後感の悪いページごめんなさい。
流し込んでくれるデザイナーさんが
「もういい加減にしませんか?」
とメールをよこされました。
しかし、まあ、なんですねぇ。
文春のグラビアの名企画、顔面相似・・・なんとかという
シリーズがありますが、
あれの筆を執られる、清水ちなみさんの『大結婚』これだけでは
まあ「ふつうの本」ですが、『大離婚』と並べて読むと突然、
凄みある恐ろしいノンフィクションに変身するのです。
とまれ、清水先生、
ブラジルに1―0で勝った西野 朗監督
ノンフィクションライター沢木耕太郎氏
このお二方、長身痩躯の美男ぶり、そのお手足の長さ、その立ち姿、
どれを取っても、上記企画にぴったりだと思われませんか?
|
 |