右は、12月30日号の『週刊文春』
ジャニーズ追及第10弾の
記事である。

突然ですが、
本当に突然で変ですが、
「ヒモ」
に登場願いましょう。

こんばんは、鍵 英之です。

僕は、99年の1月、ちょうど1年前

『ASAHI EVENING NEWS』



のロングインタビュー
を受けました。
取材記者
赤川・ロイ・孔一さん。

誠実、かつ、男女関係、日系人の特にハワイでおかれていらっしゃる状況、
その他、森羅万象
ちょっと驚くような
さすが、朝日
と思わせていただけた、
すばらしいジャーナリストでいらっしゃいました。

英語がベースの日系アメリカ人でおられて
英語で質問事項を作っていただいておりましたが
質問、インタビューは、完璧な日本語で

僕にとっても
すばらしい会話
の経験をさせていただきました。

掲載は
翌週のバレンタインデー向けに
僕が今まで山のように受けた
インタビューの中でも
卓抜の記事でした。
冒頭がいきなり

「この人は、
リチャードギア(映画『アメリカン・ジゴロ』の主役)
のような美男ではない」

から始まっていましたが。
それは、ジャーナリスティックには本当ですから。



クリントンも困惑か?


この
バレンタインデー
Confessions of Japanese gigolo
が出て
すぐ
この文春に紹介されている
『インディペンデント』
東京支局長
リチャード・ロイド・パリー
から
「まず、ごあいさつしたい」
と、(株)ベストブック
に連絡があったそうです。
僕がこの
東京支局
に電話すると
「『ASAHI EVENING NEWS』を読みました。ぜひ、
あなたのインタビューをやりたい」
とのお申し出でした。
「すぐにでも、ぜひやらしてください」
とのことでしたので、
僕は、
読売新聞7Fにある同支局に出向きました。

で、また
ロング・インタビュー
を受けたのでした。

まぁ、それで、僕は
このリチャード・ロイド・パリー氏
を存じあげているわけです。

この人は
日本語は
一行も
読めません。
「こんにちは」
「どうぞ」
とかしか
日本語
しゃべれません。
そのうえで、この記事を読んでください。

日本語ペラペラ

みたいに描かれていて、
僕は、ちょっと驚きました。

そして、
ロイド・パリーに
久しぶりに電話で話しをしたのでした。

この続きは、また近々。


鍵 英之君 ありがとう。


筆者は、『インディペンデント』
ほんのときどき読みます。
「日本のジャーナリストについて、日頃
から残念に思うのは、知っているのに書
かないことが多いことです」
って。
この人は・・・
東京で行われるサッカーの記事ぐらいしか
書いてないと思います。

ロイド・パリー以外の
このほかのこの記事に出てくる、
在日の外国人特派員たちを
藤尾 潔は、主に金融関係のパーティでお会いした人も多い
文春について、
いろいろ聞いています。

ともまあ、今日はここまで。



文春法務担当

雨宮秀樹様
藤原一志様
代理人弁護士 喜田村洋一様

この、『インディペンデント』紙東京支局長

リチャード・ロイド・パリー

が、

あなたがたの『週刊文春』を読んで

「これからも目を離さずに、記事をフォローしていくつもりです」
            (『週刊文春』99年12月30日号)

と言っていた

と断言されるのなら

ロイド・パリーの発言が、

絶対確実正確

である

とおっしゃられるのでしたら、

以下のところに

平光和雄 新宿北郵便局長 経由、

藤尾 潔 宛て 局留めで

内容証明郵便
をお返しください。

平光様には、話は通してあります。

でも、内容証明って、何を証明するの?

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