昭和16年12月13日 朝日新聞
「かくもあらんプリンス・オブ・ウエールズの最期」


ヒモの鍵 英之です。

1月11日

ロイド・パリー

と久しぶりに電話で話しました。

「あなたは、テレビ朝日と朝日放送の違いが
分かっているのか?」

「あなたは、『Weekly Bunsyun』を読んでいる
のか? 私の本も一行も読めなかったでしょう」

「この文春に出しているコメントに、あなたは
責任をとれるのか? あなた、そして、ここに
名前が出ている『インディペンデント』社とし
ても」

これらの筆者の問いかけに
リチャード・ロイド・パリーは、答えました。

「テレビ朝日、朝日放送は、同じでしょう?」

「私は、日本語はたしかに読めない。これは、
文春が英訳した記事を持ってきて、読んでくれ
といったので読んだ」

そして、最後のコメントの責任について

“Can you be responsible for this comment ? ”

という僕の問いに

“No comment”

との
「イギリス紳士風ユーモア」
を一瞬期待したのですが、

“… Well …yeah ― uh ”

と、英語版しどろもどろ。
続けて僕が

“The comments of yours have made legal problem.
Have you known that and recognize that ?
Do you know that or not ? ”
(あなた方の発言が、法律上の問題にかかわっていること
をしっているか?)

“No, No, I don't know. It's my first time to hear that.”

と繰り返されました。

「なんじゃこりゃ」
と思い、まぁ、いろいろ経緯があって、次の謝罪文を即、投函させました。

He said“I will post it today just now ! ”

この謝罪文の経緯は、
またご説明申し上げる機会もあるでしょう。


米空母インディペンデンス 「す」と「と」の違い

鍵 英之君ありがとう。
藤尾 潔です。

こんな所業は、

島原の乱
天草四郎時貞


原城
にたてこもり
幕府の圧政への必死の抗議の籠城に対し
攻めあぐねた
松平信綱が
1638年1月、
こともあろうに



平戸沖の
オランダ船を
原城の海上に呼び寄せ、
砲撃を
させた

最低の
戦術


時期
といい
やり方
といい
同じ
ではないか。

司馬遼太郎は、
こういうことをいちばん
嘆かれたのではなかったか。

今、我々は、イギリス空母を沈めてやった。
この謝罪文以外にも、この英通信社の日本での活動について、
たまさか、存じあげてはいるが、
今は時間がない。

おい、
『週刊文春』編集部

おまえらの、
のジャニーズ記事ひとつとっても
いくつ誤報、過報があると思っているのか。

松井清人編集長殿。

あなたは私がいくら電話をしても出ないが、
いつでも内容証明送りつけてこい。

いつでもこい。


トルコ大地震
日本からの「義援金」
38億円が闇に消えた!!

この記事はとてもいい。
神戸でも同じことがあった!!

次回は、
殺人事件発生

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